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  • 中薬杞菊地黄丸(こぎくじおうがん)

    中薬杞菊地黄丸(こぎくじおうがん)

    ほてり、だるさも改善!老化は「目」と「足腰」からはじまります。体の衰えを回復して、目の疲れ、耳鳴、めまい等を改善する薬です。体の衰えを補う六味地黄丸という漢方処方を基本に枸杞子と菊花が配合されています。視力の衰えなどの改善、耳鳴、めまいなどに効果があります。飲みやすく小粒タイプにした丸剤です。「肝」の疲れは目に出る中医学では「肝は目に孔を開く」といわれ、肝の異常はよく目にあらわれます。しかし目は他の内臓とも関係があり、目を診ることで、内臓の異常を知ることができます。視力に関わる目の病気の多くは「腎」と「肝」の働きに影響を受けています。腎に蓄えられた腎精(生命エネルギー)は、肝の血と協力しあって目に精血(栄養分)をおくります。以上のような症状を中医学では「肝腎陰虚」とよんでいます。関連商品:杞菊地黄丸

  • 杞菊地黄丸(こぎくじおうがん)

    杞菊地黄丸(こぎくじおうがん)

    ほてり、だるさも改善!老化は「目」と「足腰」からはじまります。体の衰えを回復して、目の疲れ、耳鳴、めまい等を改善する薬です。体の衰えを補う六味地黄丸という漢方処方を基本に枸杞子と菊花が配合されています。視力の衰えなどの改善、耳鳴、めまいなどに効果があります。飲みやすく小粒タイプにした丸剤です。「肝」の疲れは目に出る中医学では「肝は目に孔を開く」といわれ、肝の異常はよく目にあらわれます。しかし目は他の内臓とも関係があり、目を診ることで、内臓の異常を知ることができます。視力に関わる目の病気の多くは「腎」と「肝」の働きに影響を受けています。腎に蓄えられた腎精(生命エネルギー)は、肝の血と協力しあって目に精血(栄養分)をおくります。以上のような症状を中医学では「肝腎陰虚」とよんでいます。関連商品:中薬杞菊地黄丸

  • 星火霊芝宝(せいかれいしほう)

    星火霊芝宝(せいかれいしほう)

    霊芝のエッセンスと言われる霊芝胞子に霊芝子実体と冬虫夏草菌糸体を合わせた健康食品です。夫々の素材を微粉末にしています。霊芝の名産地として知られる中国安徽省大別山で育まれた「赤芝」(せきし)を使用しています。赤芝は数ある霊芝の種類の中でも最も品質が高いとされています。

  • 三爽茶(さんそうちゃ)

    三爽茶(さんそうちゃ)

    体にやさしい三爽茶三爽茶は、柳茶(りゅうちゃ)というバラ科の植物を主原料に、他に蓮の葉、すきな、シベリア人参を配合したダイエット茶です。柳茶は、チベットの民間では、その枝や葉を利用し、お茶として服用して、健康維持に役立ててきました。また、羊等の家畜が食すると「脂肪が落ちる」という民間伝承があることから、ダイエットをサポートするお茶として利用されるようになりました。■体にやさしい中医ダイエット美しく健康なからだ作りを目指す中医ダイエットは、体質と食事・ライフスタイルから太った原因を分析し、一人ひとりに合わせたダイエット・プランを作成。生活改善と食事アドバイス、体質調整に効果的な中成薬・保健食品・サプリメントを組み合わせて、リバウンドしない「太りにくい体質」を作り上げます。

  • 心沙棘(しんさーじ)

    心沙棘(しんさーじ)

    自然の力がもたらす、若々しい毎日沙棘(サージ)は貧しい土壌や厳しい環境の中でも育つ強い植物。ビタミン類を豊富に含む沙棘の実は、古くから民間の健康食品として愛用されてきました。「心沙棘」は、中国西部の標高2,000~3,000mの高地を流れる清流沿いに群生する樹齢5年以上の野生の沙棘の木から採れる実で作られています。ひと粒の「心沙棘」には3000粒以上の沙棘の実のエッセンスが詰まっています。中国の大地で育まれた「生命の実」の力をお試し下さい。■こんな方におすすめします!肌のハリや衰えが気になる方タバコやアルコールを多く摂る方ストレスが多い方生活習慣病が心配な方激しい運動をする方集中力や記憶力の低下を感じている方・野菜嫌いの方

  • 香菊花(しゃんきくか)

    香菊花(しゃんきくか)

    目、シャンと!自然のちからは心まで潤してくれます。日本でも秋の花としてなじみの深い菊ですが、中国では健康茶として菊花を乾燥させた「菊花茶」を飲む習慣があり、「香菊花」はお茶用の菊として有名な杭白菊を原料に、菊花のエキスに菊花の微粉末を加えた粉末タイプ。菊の爽やかな香りが楽しめます。一杯分ずつ分包されていますので、お湯に溶かすだけでいつでも気軽に楽しむことができます。『菊の花が咲き乱れる川の下流には、目のパッチリした美人が多い』中国には昔から、そんな言い伝えがあります。清代の西太后も、新鮮な菊花の花びらを煮詰め、蜂蜜を混ぜた「菊花延齢膏」を愛用し、自分の若さと美貌を保っていたなどの記述があります。「延齢」の名のとおり、不老長寿の妙薬とも考えられていました。暑い夏場に、上海のレストランなどでは、乾燥した菊の花びらを浮かべた「菊花茶」が出され、夏の風物詩となっています。

  • 板藍茶(ばんらんちゃ)

    板藍茶(ばんらんちゃ)

    板藍根とはアブラナ科の植物ホソバタイセイの根のこと。中国の家庭には板藍根のお茶がいつも置かれており、人々にはたいへん身近な存在になっています。日本に来る中国の方たちも、たいていお守りのように板藍根のお茶を持って来ます。中国ではまさに家庭の守り神のように様々な生活のシーンで愛飲されています。1日1~2袋を目安に、そのまま、又はお湯などに溶かして飲むだけ。皆さんのご家庭でも“常備健康茶”にしてみてはいかがでしょうか。

  • 板藍のどあめ(ばんらんのどあめ)

    板藍のどあめ(ばんらんのどあめ)

    板藍根とはアブラナ科の植物ホソバタイセイの根のこと。中国ではまさに家庭の守り神のように様々な生活のシーンで愛飲されています。「板藍のど飴」はこの板藍根のエキスを配合した健康飴。いつでも手軽にお試しください。

  • 開気丸(かいきがん)

    開気丸(かいきがん)

    「開気丸」は、シャクヤクや川楝子など、12種類の植物性生薬から抽出したエキスに同種類の生薬末を加え丸剤としたものです。胃腸疾患に伴う様々な症状の改善を目的としております。ストレスは、肝臓に悪いだけではなく胃腸にも大きく影響します。よくイライラすると胃が痛いという人がいますが、このような人は胃薬だけでなくストレスを取り除くような治療が必要です。あまりストレスをため過ぎると、食べたものがエネルギーにならず全身の倦怠感や、めまいを伴う場合もあります。

  • 瀉火利湿顆粒(しゃかりしつかりゅう)

    瀉火利湿顆粒(しゃかりしつかりゅう)

  • 双料参茸丸(そうりょうさんじょうがん)

    双料参茸丸(そうりょうさんじょうがん)

    胃腸の働きを改善して、身体の栄養状態をよくし体力の回復を図ります。鹿茸、冬虫夏草、蛤・など動物性の強壮剤が配合されています。脾は肺の親、腎は肺の子虚弱体質や病後の体力低下、胃腸虚弱、食欲不振、血色不良、冷え性などの症状は中医学(中国漢方)でいう肺腎両虚証あるいは脾腎両虚証によくみられます。『虚』は不足とか虚弱をあらわしますから、ここでは肺、脾、腎の働きが低下していることを示しています。中医学でいう肺は呼吸器系、脾は消化器系、腎はホルモン系・免疫系などをさし、『脾は肺の親、腎は肺の子』といわれるように、それぞれが影響しあってからだを支えています。つまり、肺を強化するためには脾の強化が必要で、さらに腎を調整することによって、根本から症状の改善ができるのです。双料参茸丸は、肺、脾、腎を同時に補います双料参茸丸は、配合された生薬が互いに助け合って、肺、脾、腎を同時に補うことができる漢方薬です。人参、鹿茸や、中国陸上選手のドリンク剤として注目を浴びた冬虫夏草など、動物生薬を多く用いて、効果を高めています。具体的には精神神経の働きを活発にしたり、内臓の機能を高めたり、また増血、体力増強などですが、味がよく胃腸への負担が少ないので安心して服用できます。

  • 清営顆粒(せいえいかりゅう)

    清営顆粒(せいえいかりゅう)

    『赤い顔』気になりませんか?血熱を冷まして赤みをとりましょう!!!「涼血清営顆粒」はジオウ、シャクヤク、オウゴン、ダイオウ、ボタンピ及びサンシシなど6種類の植物性生薬より抽出したエキスを顆粒にしたものです。便秘又は便秘に伴う、頭重、のぼせ、肌あれ、吹出物、食欲不振、腹部膨満、腸内異常醗酵、痔などの症状の緩和を目的としております。『血熱』ってなーに?中医学には『血熱』という独特の考え方があります。『血熱』とは血の病的状態の一つであり、ほてりや発熱などの熱を思わせる症状のほかに、赤みのある発疹、紫斑・出血などの『血』の症状が見られます。『血熱』になる原因は主に「食生活の乱れ」「ストレス」「生活習慣の乱れ」「ウイルスやバイ菌などの侵入」です。これらの原因が組み合わさることによって『血熱』につながるのです。具体的には赤みのあるにきびや、吹出物、ほてり、便秘などの症状です。